メインビジュアル変更サービス
提案パート(充実版)
ホームページは、「全部」を変えなくても成果は出せます
多くの方が「ホームページを良くしたい=全面リニューアル」と思い込んでいます。
でも実際は、ユーザーが見ているのはトップページの最初の数秒だけ。
その数秒で見られているのが、
- メインビジュアル(画像・色・雰囲気)
- キャッチコピー
- 「どんなサービスか」が伝わるかどうか
この3点です。
つまり、メインビジュアルが弱いと、中身を読まれる前に離脱されている可能性が高いのです。
「内容は悪くないのに反応がない」その原因、トップにあります
実際によくあるケースです。
- サービス内容はしっかり書いてある
- 料金も良心的
- 実績もある
それなのに「問い合わせが増えない」「反応が鈍い」
この場合、ほとんどが第一印象で損をしている状態です。
メインビジュアルが、
- 古く見える
- 何をしている会社か一瞬で分からない
- 他社と同じように見える
- インパクトが足りない
このどれかに当てはまると、ユーザーは深く考えずにページを閉じます。
なぜメインビジュアル変更はコスパがいいのか?(数字で説明)
ホームページ改善にはさまざまな方法がありますが、費用対効果という観点で見ると、メインビジュアル変更は圧倒的に効率が良い施策です。
ここでは、実際の数字を使って説明します。
① フルリニューアルとの費用差が大きい
一般的なホームページリニューアルの相場は、
- 小規模サイト:30万〜80万円
- 中規模サイト:80万〜150万円以上
一方、メインビジュアル変更の場合は、8,800円〜16,500円前後です。
つまり、約1/20〜1/50のコストで見た目の印象改善に手を入れられます。
② ユーザーの判断は最初の3〜5秒で決まる
多くの調査で、ユーザーがサイトを見るか離脱するかを判断するまでの時間は3〜5秒と言われています。
その3〜5秒で見られているのは、
- メイン画像
- キャッチコピー
- 全体の雰囲気
ほぼこの3点だけです。
つまり、トップの印象を変えることは、ユーザー判断のほぼ全体に影響するということになります。
③ 全ページの中で影響範囲が最も広い
仮に、あなたのサイトが、
- 月1,000PV
- 10ページ構成
だとします。
そのうち、トップページを見られる割合は60〜80%。
メインビジュアルはその600〜800人全員の第一印象に影響します。
一方で、下層ページの文章修正は影響範囲が限定的です。
1箇所の修正で、最も多くのユーザーに影響を与えられる。それがメインビジュアルです。
④ 離脱率が数%下がるだけで、結果は大きく変わる
例として、
- トップページ離脱率:70%
- メインビジュアル改善後:65%
たった5%改善しただけでも、
- 月1,000PV → 50人が次のページへ進む
- 年間 → 600人
- この600人の中から1〜2件でも問い合わせが増えれば、投資額は簡単に回収できます
⑤ やり直しができるのもコスパの理由
フルリニューアルは、
- やり直しが大変
- 追加費用がかかる
- 判断が重い
というデメリットがあります。
メインビジュアル変更は、
- 効果を見て再調整できる
- 数ヶ月後に別案に差し替えられる
- 季節やキャンペーンに合わせて変更できる
つまり、失敗しにくく、改善し続けられる施策です。
⑥ 心理的コストが低いのも大きなメリット
数字では見えませんが、重要です。
- 打ち合わせが少ない
- 判断がラク
- 時間を取られない
- 決断しやすい
この心理的コストが低いことも、結果的に最もコスパがいい理由のひとつです。
⑦ まとめ:数字で見ると、選ぶ理由が明確
項目ごとに整理すると、次の通りです。
- 費用:フルリニューアル 30万〜150万円 / メインビジュアル変更 8,800円〜
- 制作期間:フルリニューアル 1〜3ヶ月 / メインビジュアル変更 数日
- 効果が出る場所:フルリニューアル 全体 / メインビジュアル変更 最初の3秒
- 影響範囲:フルリニューアル 分散 / メインビジュアル変更 集中
- やり直し:フルリニューアル 困難 / メインビジュアル変更 容易
- コスパ:フルリニューアル △ / メインビジュアル変更 ◎
結論
全部変える前に、一番効くところを変える。これは、成果が出ているサイトが必ずやっている考え方です。
メインビジュアル変更は、少ない投資で大きな変化を生む最初の一手として最適な施策です。
このサービスが向いている人・向いていない人
あらかじめ正直にお伝えします。このメインビジュアル リニューアルサービスは、すべての人に向いているわけではありません。
だからこそ、向いている人には、かなり刺さります。
このサービスが向いている人
以下に1つでも当てはまる方は、メインビジュアル変更の効果を実感しやすいです。
- ホームページを作ってから2年以上経っている
- 内容は悪くないはずなのに反応が少ない
- フルリニューアルは正直、予算的に厳しい
- 競合サイトと比べて見劣りしている気がする
- ちゃんとしてる感を出したい
- 何から直せばいいか分からず止まっている
- 広告やSNSからトップページに流入している
- とりあえずトップだけでも何とかしたい
特に、個人事業主・小規模事業者・店舗サイトでは効果が出やすい施策です。
正直、このサービスが向いていない人
一方で、以下のような方には向いていません。
- サイト構成・文章・サービス内容自体が固まっていない
- とにかく派手にしたい、奇抜にしたいだけの方
- 全ページを一気に作り直したいと決めている
- デザインを頻繁に自分で細かくいじりたい
- 効果検証より完全な作り込みを最優先したい
この場合は、フルリニューアルの方が満足度は高いです。
重要な考え方
メインビジュアル変更は、全部変える前の最初の改善として使うのが、一番失敗しにくく、成果につながります。
メインビジュアル リニューアルのCTA
大きく変えない。でも、ちゃんと変わる。
それが、ちょい修正Webのメインビジュアル リニューアルです。
ここだけ直したい。その気持ちに、きちんと応えます。
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最後の一押し
全部を変える必要はありません。でも、何も変えないままは一番もったいない。
一番効くところから、少しずつ。それが、結果的に一番うまくいく方法です。
メインビジュアル リニューアル料金プラン
フルリニューアル不要。一番効くところだけ、無駄なく改善。
ライトプラン(まずは変えてみたい方向け)
8,800円(税込)
内容
- メインビジュアル画像の差し替え(1点)
- 画像サイズ・配置調整
- PC/スマホ表示最適化
- 既存テキストの位置調整
こんな方におすすめ
- 今の画像が古い・合っていない
- とにかく印象を変えたい
- 最小コストで試したい
スタンダードプラン(いちばん人気)
11,000円(税込)
内容
- メインビジュアル画像の差し替え
- キャッチコピーの改善・調整
- 文字サイズ・余白・読みやすさ最適化
- PC/スマホ完全対応
- 軽微な修正(1回まで)
こんな方におすすめ
- 反応が少ない原因を改善したい
- 何をしているサイトかを分かりやすくしたい
- コスパ重視で成果を出したい
インパクトプラン(印象をしっかり変えたい方)
16,500円(税込)
内容
- メインビジュアル スライド対応(2〜3枚)
- キャッチコピー設計(訴求整理込み)
- ビジュアル構成の見直し
- PC/スマホ完全最適化
- 微調整対応(2回まで)
こんな方におすすめ
- トップにインパクトが欲しい
- サービス内容を段階的に伝えたい
- 競合と差をつけたい
オプション(必要な分だけ追加OK)
- キャッチコピー新規作成(0→作成):3,300円〜
- 写真・素材選定(商用可素材):2,200円〜
- スマホ専用デザイン調整:2,200円〜
- 期間・キャンペーン用差し替え:3,300円〜
- 季節用メインビジュアル作成:5,500円〜